この章で学べること
1. この章の位置づけ
この章は、他の章のテーマに直接収まらないが、実務や学習を進めるうえで役立つ応用的なハンズオンをまとめた章です。各コースは独立していて、興味のあるものから取り組めます。
現時点では、Bedrock を軸とした AI × DevOps 連携のハンズオンを収録しています。今後、AWS を軸にした応用や、複数章にまたがる連携ハンズオンなどを追加していく想定です。
2. 講座一覧
| 講座名 | 種別 | 概要 | 目安時間 | 料金の目安 |
|---|---|---|---|---|
| GitHubからBedrockを呼び出そう | ハンズオン | Claude Code ActionでPRレビュー・Issue実装・メンション修正を自動化 | 120分 | 数百円 |
3. 前提知識
各コースの冒頭に前提となる講座・ハンズオンが記載されています。原則として関連章の内容を先に学習していると理解が進みます。
- Bedrockを使ってみよう(Bedrock の基本的な使い方を扱う。GitHub からの呼び出しはこの応用)
- CI/CDパイプライン章(GitHub Actions の基礎を扱う)